販売されているグミを、グミ研究員達が「味」や「食感」など独自の視点でご紹介。

カバヤ ピュアラルグミ 巨峰味

内容量
50g
原材料
水飴、砂糖、還元水飴、ゼラチン、濃縮ぶどう果汁、でん粉加工品、植物油脂、デキストリン、トレハロース、ソルビトール、酸味料、乳酸カルシウム、香料、ゲル化剤(アルギンNa、増粘多糖類)、着色料(アントシアニン、クチナシ、紅花黄)、光沢剤
栄養成分
【1袋当たり】
エネルギー:147kcal、たんぱく質:2.1g、脂質:0.2g、炭水化物:38.7g、食塩相当量:0.11g
アレルギー物質(27品目中)
  • 小麦
  • えび
  • かに
  • そば
  • ピーナッツ
  • あわび
  • いか
  • いくら
  • オレンジ
  • キウイフルーツ
  • 牛肉
  • くるみ
  • サケ
  • さば
  • 大豆
  • 鶏肉
  • バナナ
  • 豚肉
  • もも
  • やまいも
  • りんご
  • ゼラチン
  • ごま
  • カシューナッツ
  • 落花生

当掲載内容は本サイト独自の調査によるものです。正確な内容は各製造メーカーに直接お問い合わせください。

グミ研究員の診断内容

消費者ターゲット
女性
シェルは色が濃い割には酸味の強いグレープ系(グレープFL)の味になっており、センターは甘味の強いグレープ(どちらかといえばマスカットっぽい)になっている。片方よりも一緒に食べる事で旨みが増します。果汁5%ではありますが果汁感は満足できます。
食感
少し硬めの食感。シェルを硬めにしてセンターをとろっとしたペクチングミにする事で、噛み切るまでにぷちっとセンターが飛び出す構造になっている。
中身が冷たかったのは気のせいかもしれないが、ちゅるりという表現はかなりあっている。
形状
円錐型(センターイン定番型)
リニューアル前はもう少し細長かったはずです。
この点も変更されていますね。
外面:クリアな紫色
中:かなり透明度の高い薄い黄緑色。
本物の巨峰をイメージした感じ。
実際、皮をむくと薄い黄緑系ですよね。
内容量
50g 一粒当たり4.5g±0.1(大きめ)
水分値
17%
パッケージ
前回のパッケージを見た事ある人ならご存知かもしれませんが、かなり変更されています。
前回は巨峰の写真が背景の大半を占めていましたが、今回は原色の黄色のバックに真ん中にぽつんと巨峰の写真と文字。
かなり個性的なデザインです。インパクト大です。
追跡研究事項
偶然かもしれませんが、センターがひんやり?!なぜ?季節柄か・・・

グミ研究員の感想

ピュアラルグミは定期的にリニューアルしております。
4~5回はしています。これだけ、進化しているグミはなかなかありません。
また、センターイングミの巨峰はあまり見かけないので一度チェックしてみましょう!!

グミのさらなる可能性を探求し
“グミの新しい未来”を開拓してまいります。

グミ研究所では、OEM受託加工(200kgからの小ロットにも対応)を承っております。
噛みごたえのある硬いグミ、ふるふると優しげな食感のグミ、
糖衣のように周りをコーティングしたグミ、カラダに良い成分を固めたサプリメントグミなど、
品質管理の徹底された製造ライン(ISO取得)で生産いたします。
グミのことなら“グミ研究所”にお任せください。

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